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[ 単行本 ]
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恋愛体質―Love Body
・梨花
【講談社】
発売日: 2003-04
参考価格: 1,365 円(税込)
販売価格: 1,365 円(税込)
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・梨花
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カスタマー平均評価: 4
リラックスに・・・・ 何にも考えたくないとき、軽い気持ちで買ってみました。
梨花が好きだったわけでも何でもないです。
どっちかっていうと嫌いでした。
でも、読んで、彼女を好きになりました。
ぶっちゃけた感じと吹っ切れた感じの合わせもつ文章は
自分の気持ちを開放してくれました。
自分の恋にも整理がつきました この本を読んで、今まで元カレのことが気になって、
でも私とカレとは合わないから早くカレのことを忘れたいって
思ってた時にこの本に出会いました。
つらい経験をすると、自分だけにつらいことが起こっているような
気がするけど、梨花もいろいろつらい経験をしていることが
分かって、私も梨花みたいに、明るく前向きになろうって
思えて、不思議と元カレのことを気にするよりも、まずは、
自分がハッピーにならなきゃと思えました。
つらい恋をしている人には、きっと勇気がもらえる本だと思います。
感動しました☆ 梨花ってあんまり好きじゃなかったけど、最近、テレビにバンバン出まくってるんで、ちょっと気になって買ってみた。ぜんぜん期待なんかしてなかったけど、けっこう感動的で驚き?/// 特に4章の、例のサッカー選手との恋の話は泣けた。梨花が一途で、いっしょうけんめいだから。こんなに泣いた「恋話」の本はなかったし、そうゆう意味でもヨカッタ。梨花が大好きになりました。
粗を見せぬよう、無難に仕上げた やっぱり恋愛に対してすごくピュアだな。というアンバイです。ただ普段テレビで見ている梨花が好きだからといって 手にとってみる。というのは少々だめなようです。 なぜだか。 内容からは普段のハイテンションでアクティブな彼女の 等身大のままを感じることが出来ますが、なぜか文章からは いつものそういったエネルギーを感じることができませんでした。 変に文章が冷静だったり冷めていたりして、 またライティング能力の粗をへたに見せぬよう、無難に仕上げた。 という感じで、この本まるまる一冊から梨花らしい輝きを 発するというコトはいっさい出来ていません。 なのでひとによっては物足りなく感じるコトもありえます。 しかし、そこで1つきづいたことは、 梨花のしゃべりは、その内容よりもその表現の仕方にあるのだと いう事実でした。やっぱりテンションありきのひとなのだ!というの& そのキャラクター性にひどく感銘を受けました。 しかし、これは本なので、文章でそれを表現できなければ 意味はないので、そういった意味では、色々な面で及第点と させていただきます。というか彼女の人生事体、そんな感じですよね。 あと、恋愛体質というタイトルどおり、すべて恋愛のエピソード で埋め尽くされていますが、それはそれにおける失敗ばかりで、 それを経て、学んだコト等が殆ど描かれていなかったので、 残念だなという感じです。 多分恐らくもう二度とこの本を開くことはないと思いますが、 これからも及第点な人生を送っていって欲しいなと、思います。 P.S.、生放送中の番組から途中で帰ってしまったというエピソードは 痺れました。
読んでよかった 最近バラエティで活躍してる梨花さん。そういった番組で過去の恋愛について突っ込まれてもあっさり受け答えしているけど、一体どんな恋愛だったんだろう?と興味があって買ってみました。 特に新書で購入するほどのものじゃないだろう、と古本を買いましたが、思った以上で読み応えはありました。はっきり言って語彙力も少ないし、無駄にカタカナ表記も多いし文章はかなりお粗末ですが、体当たりで恋愛してきた梨花さんの姿が荒削りな文にピッタリでした。 恋愛してきた男性たちを貶めるわけでもなく、読者へ自分を分かってもうらおうという言い訳も一切していない。だから読んだ後、元恋人たちの印象までよくなりました。 彼女、きっとそこらの恋愛ドラマも映画もたいして面白く感じないでしょう。 自分自身がこんなドラマチックな恋愛してきたんですから。某バラエティで「私は、他のことは馬鹿だけど、恋愛に関してはかなり頭いいよ」と言っていましたが、それもうなずけます。次、どんな恋愛するんでしょう。
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[ 文庫 ]
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小泉今日子の半径100m (宝島社文庫)
・小泉 今日子
【宝島社】
発売日: 2007-04
参考価格: 800 円(税込)
販売価格: 800 円(税込)
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・小泉 今日子
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カスタマー平均評価: 4.5
個性的でキュート! 雑誌「Inred」の連載('03-05)をまとめたフォト&エッセイ
仕事や交友やプライベートなど 話し口調で書いていて
友達のブログを読んでるように 身近に感じます
収められた写真 さすが私服も個性的でキュート!
また愛猫「小雨ちゃん」の成長ぶりも微笑ましいです
男前! 正直、アイドル時代からあまり興味が無い方だったのですが、あるトーク番組であまりに普通で平常心な彼女を見て驚き、すぐさまこの本を手に入れました。期待を全く裏切らず、彼女そのものが本になっていました。日々超楽しいって訳でもなく…砂を噛むような毎日もちゃんとあってホッとしました。40代前後の男前なキョンキョンが散りばめられた穏やかで素敵な日記です。
大満足 読む前はなんとなく『パンダのan an』みたいなものを想像してたのですが、これは読み応え、見応えともに『パンダ?』以上でした。当たり前ですが『パンダ?』の頃よりも大人になって、でも、しなやかな感性は昔のまま、気負いなく自由に生きるキョンキョン。素敵です。キョンキョンが好きな人は絶対に買って損なしですよ。
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[ 単行本 ]
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人生、成り行き―談志一代記
・立川 談志 ・吉川 潮
【新潮社】
発売日: 2008-05
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格: 1,470 円(税込)
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・立川 談志 ・吉川 潮
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カスタマー平均評価: 4
特に目新しい話は… 談志ファンならほとんど知っている話ばかり。ま、聞き手が幇間ではしかたありませぬ。
寄り道は芸のこやし 立川談志の生の高座は2回しか見ていません。
1回目見たときには感動し、2回目は不出来であっさり終わってしまい、拍子抜けしたぐらいでした。たった2回の”談志体験”で感じたのは、”この人(談志)は芸に関して、なんて、正直すぎるくらいの人なんだろう?”でした。
メディアでは、怖くて、不機嫌で、なるべくなら近づきたくないやくざのような人という印象でしたが、生談志はサービス精神一杯の高座で、見ていない人はなるべく見るように(現在は高座をセーブしておられるようですが)したほうがよいです。
本書はインタビューになっており、これまでの半生を振り返ってます。
本書でも感じるのは、芸に対する正直さがあふれており、落語家立川談志が過去のいろいろな出来事(選挙や三遊協会・立川流立ち上げ)を触媒にして、巨人になっていく様がよく分かります。立川談春「赤めだか」でも触れられているように、芸の出来る師匠(柳家小さん)ライバル・弟子に対する愛情があふれる人なんですね。その代わり、出来ないやつに対しての辛らつさは怖いぐらい。
PS・・・桂小金治に対して、落語界に残ってほしかった云々は、昔、桂小金治の講演を、期待しないで聞いたら、すごく面白かった思い出があるので、(小金治の)高座を見たくなりました。
立川流家元・立川談志の語り炸裂、真剣・壮絶な落語との格闘人生! ■立川流家元・立川談志が、その足跡を自ら語る激動の一代記。面白くないわけがない。聞き手は、演芸研究家で立川流顧問の吉川潮。
■談志は1935(昭和10)年12月、東京小石川に生まれた。中学のとき落語家になろうと決意し、16歳で高校生活に見切りをつけて柳家小さんの弟子になる。入門約2年後、18歳で二つ目昇進。このとき、あいつはナマイキだから遅らせろという声も出たが「あれだけうまけりゃ仕方ねえ」という意見も出る。若い頃から談志は突出していたのだ。
■彼は落語だけではなくブラック・ジョークや漫談(スタンダップ・コメディ)にも関心を広げキャバレーまわりで修行を重ねる。27歳で真打昇進。71年には参議院議員選挙で当選し一期つとめた。まさに波乱の人生――。
■本書の白眉は、やはり78年の落語協会脱退・復帰、そしてついに83年47歳のときに落語家協会を脱会して立川流創立に至る部分だろう。
■談志は、再三「プライド」という言葉を口にする。これは安っぽい意地や名誉欲などからの発言ではなく「落語」に対する高い誇りから発せられているのだ。私見では、彼は地上から遠く離れた高みにある《落語の神々が集う世界》を昔から見すえてきたのではないか。巻末の、志の輔を交えた鼎談を読むと、つくづくそれを実感する。
おかみさん則子(ノンくん)ネタが大収穫。 なんと言ってもおかみさん則子(ノンくん)のネタが楽しい。「あ?、このおかみさん
だから家元がいつまでも現役として芸に打ち込めるのか!」という発見が、この本で最大
の収穫だと思う。ネタばらしになるが、一つだけ「ノンくん語録」を紹介しよう。
「あたしはペットなの。でもいいペットでしょ。トイレも自分で行けるし、ラーメンも作れる
し」なんと味のあることをおっしゃる方だろうか。昭和35年、家元24歳、則子さん22歳
の時の新婚時代の写真の可愛いらしいこと。今も素敵な女性なのだろう。
師匠小さんのこと、修行時代の仲間のこと、昭和53年に起こった騒動の背景などについて
は他の家元の著作(『談志楽屋噺』など)のほうが詳しく読み応えがある。しかし、この本は
吉川潮さんというニンな聞き手を相手に、ほろ酔い気分で奥さんのことまで語りおろした家元
のリラックスした姿を想像できる楽しさがある。最後の志の輔を交えた対談では、「そこまで
志の輔ばかりを評価するの?他にもいるだろう!」という思いもないわけではないが、よく考
えると、立川流の今日の隆盛は、たしかに志の輔の存在抜きには語れない。小朝に関する
コメントも同感だ。たしかに志の輔は小朝を抜いた。でも小朝にも巻き返しを期待したい。
これからも家元の芸にミューズが降臨し、第二、第三の「鉄拐」「芝浜」が誕生することを
期待したい。
たしかに集大成。 家元の本はけっこう読んでいるので、ほとんど知っているエピソードが多かった。高座でも好きなジョークは何年も言い続けるし、まあそれも愛敬。時系列通りに順序立ててここまで語ったのは初めて、という意味では集大成の観はあります。とりわけ談志落語の「イリュージョン」について、ここまで噛みくだいて自己分析したのは活字では読んだことがなかった。ゲストに志の輔を呼んだ最終章、志の輔さんのいい思い出になるだろうなあ…。
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[ 大型本 ]
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韓国ドラマ時代劇王〈1之巻〉韓流時代劇の雄チェ・スジョンを独占取材で大特集!
【TOKIMEKIパブリッシング】
発売日: 2008-02
参考価格: 1,365 円(税込)
販売価格: 1,365 円(税込)
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カスタマー平均評価: 0
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[ ハードカバー ]
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シネマ坊主3
・松本人志
【日経BP出版センター】
発売日: 2008-06-03
参考価格: 1,365 円(税込)
販売価格: 1,365 円(税込)
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・松本人志
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カスタマー平均評価: 3
映画感想本 松本人志という人間の感覚を通した映画感想文です。
決して評論とかそんな類のものには感じられない。
茶飲み話に映画の話を皆でワイワイするときの好き勝手に意見言う、みたいなそんな感覚。
更に言うなら、私自身が気に入った映画を一本たりとも逃さずに、ことごとく酷評していることに大変感じ入りました。
人間の感性は一人ひとり全く違うんだなぁと強烈に感じた一冊。
ちっとも・・・ 映画評論として、本書はちっとも鋭いとは思わないが、嫌いではない。
同様に「大日本人」も、ちっともいい映画だとは思わないが、嫌いではない。
これで十分である。
期待しすぎると落胆するが、今後も映画には関わっていってほしいとは思う。
オリジナル 松本人志オリジナルの評論ですから、これがすべて読んだ人に納得される訳がない。これは世間の評価を書いたモノではないし、作品を紹介しているわけでもない。あくまでも著者独自の感性での評価。だから、評価が甘口だの辛口だので避難するのは間違い。 世間での酷評や多数派の意見というだけの意見に正確な判断があるはずがない、世間の大多数は芸術作品に対する知識経験技術のほとんどが制作者側より劣っている事は明らか。 それゆえ、これを理由に自作品の評価が甘いなど見当違いも甚だしい。 否定的な評価に的を得ていないモノが多いので記載した次第。
映画評論集って帯に書いてあるじゃん この一連のシリーズを高く評価している人って、口を揃えて「これは松本人志の考えや感性などを楽しむ本」とか、「松本人志と言う芸人を知る本」だの、あげくの果てには「松本氏のエッセイとして読むべき」とか、、、、、ハァ?何だそりゃ。何なの、その擁護のしかたは。
これは映画評論集でしょ?まあ、映画感想文って言ってもいいけどさ。松本氏に興味が無くても、映画を好きな人は批評の俎上に乗っかっている作品のラインナップを見ると、ついつい読みたくなっちゃうわけよ。そこが腹立つわけだけれども。
まあ、さすがに3冊目ともなると内容のひどさが世間にばれちゃったのか、そんなに売れてないみたいでホッとするけどね。
ただ今作においては意外なことに、前2作と比べると、結構冷静に落ち着いた意見を述べていたりする。「映画」という文化に対する劣等感や対抗心(敵対心?)は若干なりをひそめ、語り口がマイルドになっている。おそらく自分自身が実際に映画制作に足を踏み入れたことも影響しているのだろう。
シネマ坊主の何がうんざりするかって、彼の本業である「お笑い」に対する批評や評論家を嫌悪する彼自身が、「映画」というフィールドで彼が嫌悪する輩と同じことを平気でやっているという愚かしさ。こと映画に関しては彼はあまりにも無知だし、そのくせ分かったようなことを恥ずかしげも無くぬけぬけと言う。「俺の笑いが分からん奴は?」の「笑い」の部分を「映画」に置き換えて、映画監督に叩き返されても文句言えないでしょ。
極めつけは自ら監督した「大日本人」評。10点満点中9点!!9点?きゅーてん、、、。
まあ、彼らしいといえば彼らしいよね。
結局 公平ではなかったですね。1も2も読み、2のあとがきで自分の映画も
キッチリ批評すると言っていたのに…。自分の「大日本人」をベタ褒めで
正直初めてまっちゃんにドン引きました(--;
自分ももちろん観て面白くないと思ったし、世間もかなり酷評した作品なのに
結局、公平な目を彼は持っておらず、まるで我が子だけの肩を持つ世間知らずの
バカ親に通じるものを感じました。はっきり言ってチンピラの卑怯さすら感じます。
芸能界で忙しいだろうし、周りは酷評など一切しないお笑いの後輩に囲まれているせいで
一般人の評価をまるで知らないのでしょうか?
TVでは好きなはずのまっちゃんですが、これは無い。
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[ 大型本 ]
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仮面ライダー電王メモリアル また、会おうぜ!! (小学館メガブック)
・川上 裕生 ・中村 智之 ・久保田 将之 ・おの しんいち
【小学館】
発売日: 2008-02
参考価格: 2,835 円(税込)
販売価格: 2,835 円(税込)
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・川上 裕生 ・中村 智之 ・久保田 将之 ・おの しんいち
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カスタマー平均評価: 5
映画の後も 写真がとにかくいいです。
細かく美しく、カバーを外した表紙まで完璧です。
たくさんのアクションシーン、構図などが見事に再現されています。
そして、ページ毎に撮影時の思い出などが書かれているのでそれを見るのも楽しいです。
今みても、十分楽しめます。
大きいのにはびっくりしましたが、大きいからこそ写真も美しいです。
買って損はないと思います。私は二冊目を検討しています★
まさにメモリアルです。 ここでの評価がよかったので購入しました。
買ってよかったです。
まず、写真の大きさに圧倒されました。
やはりこのサイズじゃないと出せない迫力があります。
写真の中の皆が電王の全てを物語っていて、電王と一緒に過ごした日々がよみがえってきました。
写真についているコメントも写真の邪魔にならないように短く簡潔でしたが、とても心に残るコメントばかりでした。
スゴい 最初から最後まで見応えバッチリの写真集、“スーパー”とついてるだげありますページを繰るたび思い出深いシーンが甦りますやはりこの大きさのせいでしょうね。又、たった一行のコメントも深いものでした。
大迫力の写真が多数ある この本の構成は写真100%!
まさに「最後だから全部詰め込んじゃいました」という
すごい内容でした。
自分は表紙で購入決定しました。
これはもうやられたって感じです。
ちなみに、これまでの雑誌や写真集と同じような
ショットがある割合は20%くらい。
最終回近くの写真がかなり収録されています。
なので「今まで発売された電王関係の書籍は全部
持ってる!」という人でも買っても損はないです。
サイズがB4と大きいので迫力もあります。
ただしその分お値段も…。
これはサイズ的に仕方がないことですね。
けれども買って損はない内容であると感じました。
また会おうぜと言われたらこりゃまた会わないわけには
いかないな。
何度でも読み返したい豪華写真集です。
当然カバー下も見たよね?
答えは聞かない!
本の大きさも クライマックスにデカっ! 本を注文したハズなのに長方形の箱で到着しました。(汗)
てれびくんのカメラマンさん達が撮りためていた撮影中のスチール写真が多数掲載
本編映像では見られなかったアングルで撮られている未公開写真が多数。
裏話も短い文章ながら多数のってます。映像とは違う感動があるかも。
本が大判サイズなので迫力が凄い。しかしもう少し小さいサイズでもよかったかな。
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[ 単行本 ]
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『フライ,ダディ,フライ』VISUAL BOOK ~スンシンの哲学~
・加藤 義一
【角川書店】
発売日: 2005-06-21
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
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・加藤 義一
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カスタマー平均評価: 4.5
ぜひ!ぜひ! 私は映画を観てから本を見ました!ピージをめくるたびに映画のシーンが蘇るような爽やかさとカッコよさを感じられるとってもステキな写真満載d(^O^)b撮影裏話などもあり楽しめました(^^)v岡田君の魅力いっぱいですので皆様もぜひぜひ♪
FDFだけど・・・ 少しひく位“岡田准一(賞賛)BOOK”となっていますが(笑)、やっぱりVISUAL面は最高!インタビューも多いので、読み応えもちゃんとあります。ファンの方なら買う価値あり!だと思います。
岡田君ファンにお勧め! 『フライ,ダティ,フライ』のFANブックというより、岡田君の写真集という感じ。彼のかっこよさが最初から最後まで目白押しです。彼のファンには是非お勧めの一冊!楽しめると思います。
カッコイイ!! インタビューもたくさん載っているし、とてもカッコイイ感じに仕上がっています。岡田さんの写真がたくさん載っているので、ファンの人にはたまらないはず!!
かっこいいです 私は岡田君目当てにこの本を購入しました。とても写真がきれいです。岡田君がとてもきれいに写ってます。映画に便乗して発売された本だろうと、期待もせずにいましたが、思ったより丁寧に細かく作ってありました。キャストやスタッフの方たちの熱い思いを少しだけでも感じることができるのではないかと思います。私はこの本を見て、絶対映画を見に行くぞ!と固く心に誓い、そして原作本を読んで見たくなり、すぐに原作本を入手して、一気に読み終えました。岡田君の写真集かななんて安易に考えていましたが、この話に関連する他のものも見たくなってくるから、不思議です。そんな風になったのは私だけかな?
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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関ジャニ∞ 7つの男道 (RECO BOOKS)
・金子 健
【アールズ出版】
発売日: 2007-08-24
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
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・金子 健
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カスタマー平均評価: 4
おもしろい!!
エイトのメンバーに昔こんなことがあったんだ!!
と思わせてくれる一冊だと思いました。
カラーの写真も載ってるし、白黒だけど昔の写真も載っていて
なんだが嬉しかったです。
エイトが好きな人にとっては、いっきに読めちゃうと思います。
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[ 単行本 ]
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レッドクリフ Part2 公式ビジュアルガイドBOOK
・『1週間』編集部
【講談社】
発売日: 2009-03-03
参考価格: 1,500 円(税込)
販売価格: 1,500 円(税込)
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・『1週間』編集部
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カスタマー平均評価: 0
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[ 文庫 ]
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お笑い 男の星座2 私情最強編 (文春文庫)
・浅草キッド
【文藝春秋】
発売日: 2005-08-03
参考価格: 570 円(税込)
販売価格: 570 円(税込)
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・浅草キッド
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カスタマー平均評価: 5
面白い! 水道橋博士の「本業」を読んで
「これは面白い、他のも読まなくては!」と
とりあえず手に取ったのがこの本。
まだ第1弾は読んでないので比べようがないですが、
面白かったー。
一人の人物をじっくり笑いを交えつつ、掘り下げていて、
その語り、筆力、なんとも絶妙です。
驚いたのは、飯島直子さんの人柄のよさ。
気取らない? さっぱりしてる? かわいらしい?
とにかく、ちょっと意外だったのでびっくりしました。
エガちゃんのグランブルーも寺門ジモンのサバイバルも
鈴木その子さんの常軌を逸した世間知らずさも、
浅草キッドの二人の手によって、彼ら彼女らの実力以上に
面白く、魅力的に描かれています。
本当に面白かった!
テレビはあまり見ないので、お二人の実力は本でしか
拝見していないのですが、今後ともたくさんの本を出してください。
ご活躍、楽しみにしています。
本当に面白い!
読んで損はないです。
オススメです。
目は疲れずにアゴが疲れる本 笑いすぎて目よりもアゴが疲れます。
第一弾より品質は下がっていません。下劣な、それでいてある意味知的な笑いの空間に読者を誘います。
すごいよ!博士に玉ちゃん!! とにかく全てが楽しめました。まず、本屋で男の星座2を手に取ったときにずっしりとページ数が増え、重くなったのを感じてものすごくワクワクしました。そして、序章からとにかく男臭い!これぞ男って感じ。4章の江頭グランブルー。梶原一騎の「男とは悲愴でコッケイなもの」をエガちゃんはそのまま演じ、日本で一番男泣きの似合う芸人というのを私に知らしめました。キシフミヒトさんのあとがき、そしていとうせいこうさんの解説も全てが男の星座の中に染まっていてて「キシフミヒトもいとうせいこうもキッドの2人にイズムを植え付けられたんだなー。」と思ったのも束の間、自分の目から一筋の涙が出ていることに気付き「あっ、俺もだ!」と少し嬉しくなりました。
いい本です。 この人の本はとっても良いです。 値段が高いので星4つです。
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