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[ 単行本 ]
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ボブとはたらくブーブーズなかまずかん (テレビ超ひゃっか)
【小学館】
発売日: 2006-06
参考価格: 735 円(税込)
販売価格: 735 円(税込)
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カスタマー平均評価: 5
ボブとはたらくブーブーズなかまずかん ボブとなかまたちが大好きな息子ですがこの図鑑は登場人物がとても詳しくかわいいイラストで大きくわかりやすく描かれているので飽きずにずっと見ていました。DVDやビデオでは知らないなかまもいたようでとにかくかわいい登場人物に本人も大喜びです。
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[ 単行本 ]
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「朱蒙」公式ガイドブック 特別編
【TOKIMEKIパブリッシング(角川グループパブリッシング)】
発売日: 2008-12-25
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格: 1,470 円(税込)
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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オーケンの、私は変な映画を観た!! 2
・大槻ケンヂ
【キネマ旬報社】
発売日: 2009-04-15
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
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・大槻ケンヂ ・三留まゆみ
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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Saeko
・サエコ
【アメーバブックス新社】
発売日: 2008-12
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格: 1,470 円(税込)
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・サエコ
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カスタマー平均評価: 2.5
立ち読みで十分です。 特に彼女を批判するつもりもありませんが、この本を立ち読みして、正直お粗末な本だと感じました。
同じブログ本でも、あゆみたく大判にするとか、何か読者をひきつける工夫をしていれば良いのですが、ただ過去のブログを本にしただけ、といった感じで、これではわざわざ本として出版する必要性があるのかと感じました。
まだ若いのは仕方ありませんが、ダルビッシュ夫人として、母親として、旦那様に恥ずかしい思いをさせないよう、もう少し女性の品格を身につけられると良いかと思います。
頑張ってくださいね☆
ママ、奥様としてのsaeko 今の、ありのままのsaekoサンを見れるのでは・・・。ブログ本ですが付け加えでsaekoさんの写真も載ってるし。ブログの内容そのまま、だけではないし。内容的にも可愛くまとまってるし。表紙もcuteですしね。勝手なイメージだけでは計り知れない良妻賢母ぶりも見れてチョット微笑ましかったり。
フィクション・・・? Saeko
ダルビッシュとの婚約までの考え方など、当時サエコやダルビッシュが話していた内容と全然違います。 自分の都合の良いように書かれており、世間の批判に対して自分を良く見せる為の本。 引退すると言って表舞台を忘れられず、目立とうとする今の行動を見ていると、この子なら言いかねないなと思います。
この子の行動、態度などを見ているとどこまでが本当の事か分かりません。
あぁ。自分が可愛くてしょうがないんだな。ここまで自分を取り繕うとする姿勢には脱帽です。
はぁ カスみたいな本
文章力0、某巨大ネット掲示板で叩かれている内容を下手な言い訳を使って弁明してるだけの本。
ネットやうわさ話をチェックしてるのバレバレ。
ただの言い訳本。しかも内容が矛盾だらけw
買う価値もないです。中古で100円でも高いくらい。
お金の無駄・・・ではなく資源の無駄ですね、こんな本が出版されたのは。
ブログ本です 年齢もまだ若くて、楽しみたい!可愛くいたい!という気持ちがとてもよく表れている内容だったと思います。可愛いのはよくわかるんですが、もう少し誠実な印象を読者に与えられたら、読者さんからのサエコさんへの印象も変わり、良かったのかもしれません。
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[ 大型本 ]
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REAL☆G (vol.1)
【SDP】
発売日: 2007-01-23
参考価格: 700 円(税込)
販売価格: 700 円(税込)
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カスタマー平均評価: 5
ありそうでなかった1冊 スターダストプロモーションに所属する、今を代表するタレントさんの写真や記事がめいっぱい詰まってる一冊です!
市原隼人くん、小西大樹くん、塩谷瞬くん、本郷奏多くん、細田よしひこくんなど、
ここに書ききれないくらいです!
今までのアイドル雑誌等とはちょっと感覚が違って、そこがまた新鮮ですね。
タレントさんが実際に使っている携帯電話が載ってますが、こういう企画も楽しいです!
このボリュームで、この値段は安い!!
4月のvol.2にも期待!
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[ 単行本 ]
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Elegancia―Aya Sugimoto Style Book
・杉本 彩
【ぴあ】
発売日: 2006-07-29
参考価格: 1,785 円(税込)
販売価格: 1,785 円(税込)
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・杉本 彩
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カスタマー平均評価: 3.5
ちょっと期待外れかな・・・ 写真はキレイです。文章も頷きながら読めました。考え方には賛同できます・・・が、一冊の本として考えてみた場合、総合的にはなんとなく物足りないような気がしました。一度読めばもういいかなぁ。
普通・・だけど 二冊同時に買いました。感想を聞かれると困まってしまってワンワンですが
一生懸命作られたものならいいと思いますよ?。
古いというご意見も納得するとこもあります。
でもそれもふくめて彩さんですからね。
「古くて何が悪いっ」ていう開きなおりに好感もちました。
加圧式は、効果のほどはどうかわかりませんけど
みため的に美しくないのが残念ですね。なんだか汗臭そうなんですよ。。
スタイルブックと呼ぶにはファッショナブルじゃないです
けれど、そもそもモデルさんでも女優さんでもないですからね。
梨花さんとかと比べたら、可愛そうだと思います。
彩さんの今の全てがでていて良かったです。
昭和 って印象でした。
古い価値観の持ち主だったんだーと意外で。
正直イメージダウン。
文章から、自分のことを何でもできるって思いすぎるとこが
見えて怖かった。こういう女性が支持される時代なんですね。
マスコミって怖いなーと思いました。
自選のフォトがいい 本書を実用書として読んでおられる方が何人かおられるんですね。驚きですね。料理とかエッセイとか所作教室とかは付録のようなものですよ。この本の値打ちは、彩さんが自分で構図を決めたフォトが選ばれていることなんです。表紙を見てセンスが悪いなんて言わないでください。でも...64ページのお写真!目周りのメイクを落とすと、彩さんでなくなる。彩さん、わたしにどうしろと仰るのですか?
彩さんの魅力満載 彩さんの母性的な、時には愛らしい写真が多くてファンには嬉しい限りです。紹介されている料理も簡単にできるうえに健康的でおいしい。加圧しなくてもできる加圧トレーニングも紹介されていますが無理なく続けられます。実用的で、簡単で、今すぐ始められる美容法ばかりです。彩さんのエッセイも、含蓄に富み読み応えがあります。
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[ 大型本 ]
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HOT CHILI PAPER vol.37
・HOT CHILI PAPER編集部
【エイチ・シー・ピー】
発売日: 2006-10-25
参考価格: 1,500 円(税込)
販売価格: 1,425 円(税込)
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・HOT CHILI PAPER編集部
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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ゼロの使い魔 ~双月の騎士~ ルイズ写真集
・ポストメディア編集部
【一迅社】
発売日: 2008-09-20
参考価格: 1,890 円(税込)
販売価格: 1,890 円(税込)
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・ポストメディア編集部
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カスタマー平均評価: 4.5
ルイズによるルイズの為の本 ルイズ写真集の名に恥じない本です。
ゼロ魔ファン以外の人が見たら心配されそうな内容ですが、これを購入した人は全員正しい行いをしたでしょう。
セーラー服からスク水から色々取り揃ってます。
ルイズだけじゃモノ足りない人も大丈夫。多少他の方々のイラストもあります。
おしいのは値段の割りにページ数が少ない事だろうか・・。
他の方々のも出して欲しいモノです。出してくれたら全買いですね。
ルイズっΣ(・ω・`) ルイズぅぅぅ… の一言につきます。冗談はさておいて、買ってみた感想ですが、ありゃ? 本の作りは安っぽいですね。 実際の写真集のような本の素材を想像していたのでその点はガッカリです。 他の方のレビューで実用的なレビューがあったんですが、ページを開いたままに出来ないので使いづらいです。内用は最高です!
たしかにカワイイが・・ 60ページしかなかったので、もう少しボリュームがあったら、最高でした。 もっとルイズを見たかったです。
全ての釘宮病患者に送る珠玉の一冊 くぎゅううううううううううう(挨拶)
まず、買っちゃおうかな?ルイズは好きだけどさぁ。と思ってる貴方。
買うかどうかは別として、とりあえず買い物カゴには入れるべきです。
勇気を出してクリックした私は、布団に入ってニヨニヨしながらページを捲る休日のプレミアムタイムが手に入りました。
内容は、危険物もいいところです。むしろ大量破壊兵器。
リボン結びの裸ルイズから、明らかに事後だろってイラストまで鼻血ブーが勢ぞろい。
持病の釘宮病に効くかと思いましたが、再起不能なまでに効きました。
とりあえず、製作者は病院へ行くべきです。
イラスト集と考えていいでしょう 余計な活字ばかりかと警戒したんだが、殆どがイラストで良い意味で裏切られたよ。特に良かったのはルイズのスク水とゴスロリのスカートを自分の口でくわえてたくし上げてるルイズかな…何度も使えるよ(笑)
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[ 文庫 ]
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落語と私 (文春文庫)
・桂 米朝
【文藝春秋】
発売日: 1986-03
参考価格: 450 円(税込)
販売価格: 450 円(税込)
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・桂 米朝
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カスタマー平均評価: 5
落語を語る 1975年にポプラ社から出た単行本の文庫化。
もともとは中学生向けに書かれたもの。しかし、内容は非常に高度。大人が読んでも充分に面白い。また、落語への入門書として、一級の本だと思う。
内容は、落語の形式、歴史。寄席とはどういうものか。歴代の著名な落語家の紹介。
単に思いついたことを書いているのではなく、きちんと筋道が立てられ、説得力があり、読んで楽しい一冊になっている。読み終えたときには、「落語」というものが、ひととおり理解できたようにすら、思えてしまう。
偉大な本だ。
落語については良く知ってるよ、という人にも読んで欲しい。
入門書というか、本質書でしょう 若い人向けに書かれているせいで、語り口はとてもやさしい。
しかし落語の本質を、実演家ならではの視点できちんと捉えている。単に易しいだけの入門書とはひと味もふた味も違うところだ。
実は内容を読みながら、そんなことは知ってるぞ‥‥と思ったことが何度もある。よくよく考えてみたら、私は若い頃、米朝師匠の生の講義(落語についての勉強会のような)を聞いている。この本に書かれていることは、結局あの頃米朝さんが考えていたことなんだなぁと懐かしく感じた次第(ン十年前のことです)。
巻末に小沢昭一が書いているように、これは「芸能実演家にとっても必読の書」だろう。
ただし一般読者は、まず生の落語を聞きに行くべし。それが先決だ。
名人が薀蓄をかたむけた落語入門の書 米朝が語りかけるような調子で落語とは何かを講じた本書は、もともと中高生を対象に書かれた(昭和50年ポプラ社刊)ものだそうで、実に平明で読みやすい。昭和61年に文庫化されてからもずいぶんたっているので、すでに亡くなった落語家が現役扱いされているところも見られるが、本質的な部分は少しも古くなっておらず、落語入門書として一番におすすめできる本だ。個人的には、「第4章 落語史上の人びと」のなかで、柳家金語楼にページを割いてくれていることがすごくうれしかった。
最高の落語入門書 人間国宝にして、あの上方落語の中興の祖、桂米朝が書いた落語の入門書。 中学生、高校生対象に書かれてはいるが深い学識と一芸に達した名人ならではの人間への深い洞察が随所にうかがわれる。 「手軽なお笑い」が氾濫する現代こそ読まれるべき一冊。
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[ 単行本 ]
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あの映画は何人みれば儲かるのか?
・松尾 里央
【TAC出版】
発売日: 2008-10
参考価格: 1,365 円(税込)
販売価格: 1,365 円(税込)
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・松尾 里央
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カスタマー平均評価: 2.5
業界話なのか会計学なのか中途半端な印象 簡単に概略すると内容としては、
・映画製作費の損益分岐点として、固定費、変動費、限界利益について
・コンテンツのワンソース、マルチユースについて
・具体例としての映画業界のリスクと、リスク回避について
・冬ソナを具体例として、マルチユースと費用分配について
・音楽業界の印税
・広告宣伝費の設定方法
・ライブのしくみ
・出版業界のベストセラーと原価、在庫について
・フリーペーパーのもうけの仕組
くらいだが、全体的に業界話なのか、会計学の話なのか中途半端。
数字もどこまで根拠があるのか不明。
タイトルは面白いのに・・・ 「会計の本はどれも難しいので、何か見やすい本ありますか?」と
尋ねてきた同僚にこの本を見せたら、2?3分間パラパラとめくり、
「会計ってやっぱり難しいですよね…」と返却されてしまいました…
特殊な業界への関心から、会計に興味を持たせたかったようですが、
焦点がぼやけてしまった感があります。
せっかく興味を惹くタイトルをつけたのに…
雑学のひとつかな? 映画や歌手、書籍のお金の動きが詳細に解説してあるけど、
そこから何か自分に役立つことがあるかと言われると・・・
話のタネに知っていると、「へぇ?」って言われるだけかな?
もう少しリアルな数字を出してほしかった。 「ジブリ映画は何人みれば黒字か?」「ハリーポッター出版社の取り分は?」などなど映画、出版、音楽業界において気になる、関係者の取り分について、興味深くまとめたのが本書だ。
映画、音楽のお金のお話しは非常に興味深く読んだ。(私があまり業界のことを知らないから)。相当豊富な資料を参考にしているように思う。
ただ、出版について、幾分知っていることもあり、間違いに気がつく。本書では、ハリーポッター最終巻が170万部突破ということで、出版社の利益配分を計算している。しかしこれは間違い。170万部突破というのは印刷部数であり、実売部数ではない。実売部数と、まだ残っている在庫の部数から正確な出版社の利益配分を算出しないことには読者に出版は夢のようなビジネスモデルだと勘違いさせてしまう可能性がある。もう少しリアルな数字を出してほしかった。
なるほど、コンテンツ業界ではこうやって儲けるのか 映画をはじめとするコンテンツ業界における儲けの仕組み
(会計の仕組み)を紹介した本です。
世の中に作品を残すコンテンツ業界特有のこだわりと、
それがカネに繋がるときに生じる矛盾・葛藤とを交えて
儲け続けて楽しみ続けるか?とか。
また、映画では赤字でも、製作委員会のメンバーなら黒字
になりえるのはなぜ?とか。
損益分岐点などの会計の仕組みで紹介される実例が身近で
分かりやすいです。ただ、ちょっと、実例が古いのが残念。
そうそう、「製作と制作の違い」や、「元が取れることを
リクープと呼んでいる」など、業界固有の単語も紹介して
くれているのは、ちょっと嬉しい。
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