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[ 単行本 ]
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日本の子どものダンスの歴史―児童舞踊100年史
・全日本児童舞踊協会 ・児舞協=
【全日本児童舞踊協会】
発売日: 2004-08
参考価格: 12,600 円(税込)
販売価格: 12,600 円(税込)
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・全日本児童舞踊協会 ・児舞協=
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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アグリッピーナ・ワガーノワ―偉大なバレエ教師の生涯
・ガリーナ クレムシェーフスカヤ
【文園社】
発売日: 2004-07
参考価格: 1,890 円(税込)
販売価格: 1,890 円(税込)
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・ガリーナ クレムシェーフスカヤ
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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アステア―ザ・ダンサー
・ボブ トーマス
【新潮社】
発売日: 1989-01
参考価格: 3,568 円(税込)
販売価格:
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・ボブ トーマス
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カスタマー平均評価: 4
日本語で読める 内容、翻訳とも第1級とは言い難い。しかし、アステアの評伝を日本語で読めるのはありがたい。アステアファンはやはり必読でしょう。
アステアのファンなら読むべき! もうすでに絶版だなんて悲しすぎる・・・。この本は多くのアステアまたはミュージカルのファンの必読書だと思う。確かに絶版だが、意外にも図書館にリクエストすれば全国のどこかしらの図書館が貸してくれる可能性も高い。なぜこんなに素晴らしい本がすでに絶版なのかが不思議で仕方ない。アステアの生い立ちから1983年までをアステア本人のコメントや豊富な写真で綴ってある貴重な本だ。巷にはアステアを詳しく知ることのできる資料などそんなにないので、私はこの本からアステアの人となりをやっと知ることができた。
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[ 単行本 ]
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バレリーナへの道 (Vol.55)
【文園社】
発売日: 2004-09
参考価格: 1,890 円(税込)
販売価格: 1,890 円(税込)
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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フラメンコ読本
【晶文社】
発売日: 2007-08-01
参考価格: 2,730 円(税込)
販売価格: 2,730 円(税込)
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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AMIの素敵にフラメンコ
・AMI
【ベースボールマガジン社】
発売日: 2002-09
参考価格: 2,625 円(税込)
販売価格:
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・AMI
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カスタマー平均評価: 5
レッスンを楽しく♪ フラメンコを始めたばかりの私です。 出来ない・・ついていけない・・・でも楽しんでいました。 この本を読んで、衝撃を受けレッスンを受ける時の気持ちや態度が変わりました。 読んだ後では、完全にマイナス思考は消えています。 もう、楽しい♪しか感じられないのです。 この本には日本人とスペイン人の体系・生活・表現の違いが面白く書かれていました。気負う必要もないし、格好をつける必要もない! でも、ただ『楽しい時は楽しい顔をしよう!』って、たったそれだけの言葉で私のレッスン感が変わり。 先生のご指導も変わったような気がします。 何でもコイ!なんでも吸収するで!って、気持ちが伝わっているのかもしれません。
踊る?読む?まず、、まねてみようよ スペインに住んで15年くらいたつ作者のホットな情報がエッセイ風で面白い。特に”失礼な言い方だけど、、”って恥を書く前の心得なんて有り難い。自分もこのままスペインに行けそうな。やはり良く考えてからいくべきだという結論におさめてくれる。ブラソの動かしかたなど写真どうり真似ていたらキット覚えるよ。まずは手にとってご覧あれ。
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[ 単行本 ]
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バレエスタイル―しなやかに美しくやせる+エレガントになる
・栗坂 直子
【池田書店】
発売日: 2004-10
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格:
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・栗坂 直子
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カスタマー平均評価: 5
大人のバレエ バレエを習おうと思って本を探していてこの本を買いました。 カラー写真でひとつひとつのポーズが載っています。 付属のCDを聞きながらエクササイズができるようになっています。 簡単なバレエの説明なども載っており、初心者の方にもわかりやすい 内容となっています。
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[ 単行本 ]
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帰宅しない放蕩娘―アメリカ舞踊におけるモダニズム・ポストモダニズム
・外山 紀久子
【勁草書房】
発売日: 1999-04
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,940 円(税込)
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・外山 紀久子
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カスタマー平均評価: 0
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[ 楽譜 ]
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はじめてのピアノれんだん 先生といっしょ サウンドオブミュージック やさしくひけるメロディ+伴奏パート
【ヤマハミュージックメディア】
発売日: 2008-02-07
参考価格: 1,050 円(税込)
販売価格: 1,050 円(税込)
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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ウラジーミル・マラーホフ
・インゲボルグ ティヒー=ルーガー
【文園社】
発売日: 2005-03
参考価格: 2,100 円(税込)
販売価格: 2,100 円(税込)
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・インゲボルグ ティヒー=ルーガー ・Ingeborg Tichy‐Luger
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カスタマー平均評価: 5
不世出のダンサー マラーホフファンとして、とても興味深く読みました。 幼少期からベルリン国立歌劇場の芸術監督就任まで、満遍なく書かれています。本文は2002年時点の内容で、それ以降については触れられていません。ただし、マラーホフの母上のインタビューは2004年12月のものです。 とても興味深かったのは、彼が役とどのように向き合っているかということでした。普段、舞台を鑑賞しているだけでは絶対に分からなかったことですし、今まで色々な映像や記事、書籍を通しては完全に知り得なかったことが書かれていたので、とても嬉しく思いました。 また、ダンサーとして、一人の人間として、ウラジーミル・マラーホフという人物が、とても優れた、不世出の人物であることを改めて実感することができました。つくづく思ったのは、彼の活躍期に、しかも絶頂期に居合わせることができて、本当によかったということでした。 マラーホフのファンの方は勿論、これから彼のバレエを観てみようと思われる方は、お読みになって絶対損はないと思います。写真も多数掲載されており、世界的に稀有なダンサーであるマラーホフの成長の過程を見られる数少ない機会だと思います。(個人的には、「コート」の写真が掲載されていたのが嬉しかったです)
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