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[ 単行本 ]
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瀕死の白鳥―亡命者エリアナ・パブロバの生涯
・大野 芳
【新潮社】
発売日: 1999-12
参考価格: 1,995 円(税込)
販売価格:
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・大野 芳
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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ダンスマガジン・ダイエット・ブック (エトワールブックス)
【新書館】
発売日: 1999-06
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 4
食事もお稽古! 頭では痩せなきゃ、と分かっていても、ついつい食べてしまう・・・お稽古で燃焼すれば大丈夫、と分かっていても、エネルギー以上にカロリーオーバーして食べてしまう・・・ストリクトにならねばいけないダンサー達、これを読みましょう!主な栄養素が身体にもたらす働き、効率の良い食べ合わせ、カロリー別に分けたレシピも載っています。ただ痩せるだけではダメ、ヘルシーに痩せなければ!美しいダンサー達の写真を眺めるだけでも“よし、きれいに痩せよう!”という気にさせられます。
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[ 単行本 ]
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SWAN MAGAZINE vol.1 2005 秋号
・有吉 京子 ・嶽本 野ばら ・新藤 弘子 ・守山 実花
【平凡社】
発売日: 2005-09-06
参考価格: 998 円(税込)
販売価格: 998 円(税込)
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・有吉 京子 ・嶽本 野ばら ・新藤 弘子 ・守山 実花
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カスタマー平均評価: 4
SWANの往来の読者ならおすすめ 山岸涼子「アラベスク」と共に有名な「スワン」、その主人公の娘が現在のパリオペラ座学校試験に合格、というところから始まります。
バレエでは基礎が大切で、国立のバレエ学校も未だにない日本でバレエをやっている立場からでは「間違った基礎」や「早すぎるポワント」がいかに悪影響か厳しく描かれていてタメになる分、不安も起きてくるほどです。
漫画自体はかなりバレエに本格的で初心者の方も基礎基本を読みながら学べるほどです。
情報誌自体は、正直それほど充実してはいません。
特に対談は不要です、どこまでも軽いノリでほとんどミニコミ誌・同好会の会報のようなレベルです。もっとスマートは編集になれば、続きも買いたいとも思いますが。
ともあれ、バレエ関連の雑誌は少ないですし、この値段ならバレエ好きとスワン元読者ならば楽しめると思います。
何年待ち続けたことか・・・ 有吉京子さんのバレエ漫画を超える作品はない!と言ってもいいと
私は思っています。絵の美しさとストーリー、主人公と取り巻く人達?
どれをとっても完璧だと私は思います。
少女時代に聖 真澄と共に成長し、同じ母親となっての現在…
色んな思い出が頭の中で浮かんできます。(涙)
最新のバレエ情報と漫画、お薦め雑誌・舞台とこれ一冊あれば他の雑誌を買わなくてもいい!!と豪語したくなる一冊です。
名作SWANを再び! 子供の頃に夢中になって読んだバレエ漫画の金字塔とも呼べる作品SWANの続編が読めるなんて、驚きと同時にすごく嬉しい!
絵柄は落ち着いた印象があると同時にシンプルになったようにも思えますが、バレエのパとしては確実な表現がなされてると思いました。
オペラ座の中のシステムなども書かれてて、とても興味深く読みました。続きもとても楽しみです!!
すごく楽しみです!! 続きはないと思っていただけにこの本を見つけたときには驚きました。もちろん即購入したわけです。 「SWAN」は30年くらい前に連載の始まったマンガだと思います。 当時小学生だった私はバレエの知識あふれた内容ときれいなバレエの絵に夢中でした。真澄や彼女を取り巻く登場人物の関係や心の葛藤などに対しては難しくってよく頭を混乱させていたのを思い出します。 この度の連載は真澄とレオンの娘まいあの物語。彼女もバレエに目覚めていきます。これから試練の中に入っていきます。 真澄とレオンも登場していてあの「SWAN」以後二人でバレエを続けていることにうれしく感じました。本編も久々に読み返してみたくなりました。大人になって読むと違う発見がありそうです。 また、まいあのこれからの成長に期待がいっぱいです。 彼女も真澄のように今はまだ表面に現れていない力がありそうです。 次は12月発売とのこと。待ち遠しい!!
待ちかねた新作!これからの展開に期待! 私はバレエを踊れませんが旧作スワンではいつも心躍らせていました。世に出ているバレエ漫画はだいたい読みましたが、スワンが一番の秀作です。旧作からのファンもまだ読んだことのない方もぜひ読んで見てください。バレエがより魅力的になるのは間違いないです。 今回は真澄とレオンの娘のまいあがパリオペラ座のバレエ学校に入り、エトワールをめざしていく話です。前作が最初から波乱万丈な幕開けでしたが今回はそれからみると少々おとなしめな印象を受けました。次号からの展開にはさらに期待してます。 絵も綺麗ですし、話の展開も読者の惹きつけ方かたも良いです。なにより作者がバレエと作品を愛してることが伝わってきます。
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[ 単行本 ]
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気軽でかんたん! はじめての社交ダンス (講談社の実用BOOK)
・村松 昌弘
【講談社】
発売日: 2007-05-26
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
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・村松 昌弘
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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ダンスファンDVD パーティーはおまかせ (ダンスファンDVD)
・神元 誠 ・神元 久子
【白夜書房】
発売日: 2006-11
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格: 3,790 円(税込)
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・神元 誠 ・神元 久子
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カスタマー平均評価: 0
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器としての身体―土方巽・暗黒舞踏技法へのアプローチ
・三上 賀代
【ANZ堂】
発売日: 1993-04
参考価格: 2,548 円(税込)
販売価格: 2,548 円(税込)
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・三上 賀代
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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モーリス・ベジャール回想録―誰の人生か? 自伝2
・モーリス ベジャール
【劇書房】
発売日: 1999-07
参考価格: 3,900 円(税込)
販売価格:
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・モーリス ベジャール ・Maurice Bejart
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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バリシニコフ―故国を離れて
・ゲナディ スマコフ
【新書館】
発売日: 1986-07
参考価格: 2,730 円(税込)
販売価格:
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・ゲナディ スマコフ
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カスタマー平均評価: 4
今はどうしてるの? ミーシャが旧ソ連キーロフからカナダへ亡命する経緯を主に書かれたミーシャのバイオグラフィーです。彼が育った頃のロシアはどんなだったのか、ワガノワ学校でのミーシャは?キーロフでのミーシャは?といった質問に丁寧に答えてくれる唯一の本だと思います。特に、彼がキーロフにいた頃、キーロフがどんなところだったか、ロシアバレエがどんな状態にあったかなど、バレエ初心者にもわかるように書かれていて、「そうだったのかあ〜」と思わされました。亡命への決意、そして亡命後の活躍。私が特に気になっていたのはバランシン・メソードとミーシャの踊りだったのですが、この部分も色々分析されてました。ただ、やはりミーシャが活躍している頃のものだけに、現在のことは勿論触れられていません。それが残念と言えば残念。せめて改訂でもしてくれればいいのに…というワケで星4つです。
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社交ダンスと日本人
・永井 良和
【晶文社】
発売日: 1991-09
参考価格: 2,854 円(税込)
販売価格: 2,854 円(税込)
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・永井 良和
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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オイリュトミーの世界―ルドルフ・シュタイナーによって創始された宇宙神殿舞踊
【水声社】
発売日: 1998-10
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
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カスタマー平均評価: 0
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