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[ 楽譜 ]
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ピアノ&ボーカルセレクション メリーポピンズ ミュージカル版
【ヤマハミュージックメディア】
発売日: 2007-11-08
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,940 円(税込)
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カスタマー平均評価: 0
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[ − ]
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沖縄舞踊の歴史
・矢野 輝雄
【築地書館】
発売日: 1988-07
参考価格: 4,935 円(税込)
販売価格: 4,935 円(税込)
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・矢野 輝雄
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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Swan magazine (Vol.2(2005冬号))
【平凡社】
発売日: 2005-12
参考価格: 998 円(税込)
販売価格: 998 円(税込)
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カスタマー平均評価: 3.5
続編はうれしいが… バレエ漫画はいくつもあって、それに全部はまって愛読している私にとって
今回の続編登場はすごくうれしかったです。
でもなぜバレエ指南書とカップリングなのか??
進みが遅いわりに価格が高く、純粋に漫画を愛する人間にとってはストレスが
たまります。
山岸先生の「テレプシコーラ」が程よいタイミングとボリュームで出版されているので、本編をそれぐらいの量にしてもらいたいなと思います。
この調子でいくとなると果たして完結まで何年かかるのか。。ちょっと怖い。
バレエを楽しめる1冊です! 「Maia」を楽しみにしています。
しかし、それだけではなく、この1冊にはバレエダンサーの紹介やインタビュー、白鳥の湖についての特集などがあります。
バレエをとても身近に感じさせてくれる1冊です。劇場に足を運びたくなります。
「Maia」ではまいあがほんの少し頭角をあらわしたといった感じです。
会話の中でSWANのその後の真澄とレオンのことも垣間見られたり、SWANの登場人物に関係ありそう?な主要人物もいたりして色々と思い巡らして楽しんでいます。
今後のまいあの成長が期待できます。
「続編」と捉えるか、「新作」と捉えるか? 娘がフィギュアスケートを習っているので、そろそろ理解できるかなと思い、昔読みふけっては、この年まで何度も何度も読み返してきた名作「Swan白鳥」を手渡しました。
真澄とレオンが深い絆で結ばれ、終わり方としては、あの「冬のソナタ」(笑)の余韻(その先)を残した終わり方と似ていましたね。
私はあの当時も、真澄とレオンがその先、公私ともに結ばれて、アグリーダックで・・・などと思いを馳せていたものです。
そういう終わり方もありだよな?と思っていましたが、なんと!!偶然にもこのSwan magazineを見つけてしまい、即2冊まとめて購入しました。
感想としては、「この先が色々な意味で楽しみ!」の一言に尽きると思うのですが、あえて、言うとしたら、
これを「Swanの続編」と捉えるか、それとも「全く新しいバレエのマガジン」として捉えるか、によって、読者の感想もずいぶん変わってくると思います。
「Swanの続編」として真澄とレオンの世界に没頭してきた読者の誰もがきっと期待する部分に関しては、今の時点では全く物足りない、がっかり・・といった気持ちになる人もいることでしょう。
すっかり舞い上がって購入した私(笑)も、時を経て、穏やかに話す真澄やレオンの僅かな1コマ1コマから、二人のその後を思い浮かべるしかなく、この後二人の愛娘である「まいあ」の成長とともに、ドカーンと!真澄とレオンの、またそれを取り巻いていた人たちの、「その後」も描いていってほしいなぁと思ってしまいました。
有吉先生の事ですから、願いは裏切らないと信じています。
とにかく、きっと私の娘も強い影響を受けることでしょうし、私としてもこの作品の今後が非常に楽しみです。(^-^)
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[ 単行本 ]
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エトワール―パリ・オペラ座の舞台裏
・ヴァンサン テシエ
【プチグラパブリッシング】
発売日: 2002-05
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格:
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・ヴァンサン テシエ ・Vincent Tessier
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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バレエ入門―バレリーナの手紙
・川路 明
【土屋書店】
発売日: 2007-06
参考価格: 1,890 円(税込)
販売価格: 1,890 円(税込)
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・川路 明
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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フラメンコを歌おう (Vol.2)
【パセオ】
発売日: 1999-03
参考価格: 4,384 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 0
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[ 文庫 ]
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図解 フォークダンス大全集 (レクリエーション・シリーズ)
【成美堂出版】
発売日: 1990-01
参考価格: 897 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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私を探す旅―イサドラ・ダンカンを追って
・松原 惇子
【文藝春秋】
発売日: 1995-12
参考価格: 1,733 円(税込)
販売価格:
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・松原 惇子
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カスタマー平均評価: 4
現代女性像の先駆者 自立した女性、自分の進むべき道を
いつも冷静に見据えている女性、
波乱の中でも常にはい上がる不屈の精神、
音楽を自由に表現することに全てを賭ける女性、
そういう姿が、日本人からみて分かりやすく
書かれています。イサドラの入門書としておすすめ。
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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バレエをはじめましょう―ロイヤル・バレエスクールの生徒とともに
・ダーシー バッセル
【大修館書店】
発売日: 2000-06
参考価格: 2,625 円(税込)
販売価格: 2,625 円(税込)
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・ダーシー バッセル ・Darcey Bussell
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カスタマー平均評価: 4
高まるバレエ教室へのモチベーション 子供にバレエを習わせようかと考え中。母本人もバレエの経験がなく、 バレエ教室に見学にいっても、バレエ用語など、すべてのことにおいて、 いろいろわからないことだらけ。そこで、この本を買って親子で勉強して います。写真もとてもきれいで、気分もたかまります。この本をみて、バレエはどんなかなーと子供もいろいろ想像をふくらませているみたいです。 買ってよかったです。
可愛い!!ダーシー・バッセル ロイヤルスクールの生徒の可愛らしさといったらもう!! サテンの舞台用のバレエシューズを履いた女の子と 男の子がプリエをしたり、バットマンをしたり、 見ているだけで楽しくなれる写真が一杯で、 ダーシー・バッセルからのメッセージもあります。 生徒は可愛らしいし、写真の中で踊っているダーシー・バッセルは本当に美しい。吉田都さんの写真も出てきます。 表紙も凄く凄く素敵なのでお薦めです。
深まる知識 この本はこれからバレエを始めようとする方には大変役に立つ本になると思います。シューズのゴムの付け方から足のポジションといった、初歩の所から詳しく説明されています。 ページはすべてカラーで、モデルもロイヤル・バレエスクールの生徒もしくはプロのダンサーの方々で、視覚的にも楽しめます。 技術的な事の説明、注意、アドバイス等、ひとつのパについて深く書かれてあるのが嬉しかったのですが、私自身は「技術の説明本」的なものをイメージして購入したので、その面では少し物足りなさを感じてしまいました。 しかし「バレエ」その物に対しての知識は以前に比べて深まりました。
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[ 大型本 ]
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レッスンDVDですぐに踊れる社交ダンス
・伊藤 喜六
【成美堂出版】
発売日: 2001-12
参考価格: 2,310 円(税込)
販売価格:
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・伊藤 喜六
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カスタマー平均評価: 4
もちろんすぐには踊れませんが・・・。 社交ダンスをはじめましたので、「何か参考になる本を。」と片っ端から読みあさりました。 たいていの教本は、写真か足形の図解とその説明に終止せざるを得ないのですが、この本はDVDが付録として付いています。(DVDの付録に本が付いている、といってもいいかも。) というわけで、基本のステップならこれでマスターできるのでは。サークルや教室に通うとともに、この本は復習の意味で役立つと思います。
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