|
[ 単行本(ソフトカバー) ]
|
ダンシング・オールナイト―グルーヴィな奴らを探せ! (ICC BOOKS)
・いとう せいこう ・桜井 圭介 ・押切 伸一
【NTT出版】
発売日: 1998-03
参考価格: 1,995 円(税込)
販売価格:
|
・いとう せいこう ・桜井 圭介 ・押切 伸一
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 単行本 ]
|
ダンス上達のための身体作り講座〈2〉ルーツ編
・坂梨 友春
【白夜書房】
発売日: 2003-03
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格:
|
・坂梨 友春
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 単行本 ]
|
ダンスについての対話 アリテラシオン
・ジャン=リュック ナンシー ・マチルド モニエ
【現代企画室】
発売日: 2006-11
参考価格: 2,625 円(税込)
販売価格: 2,625 円(税込)
|
・ジャン=リュック ナンシー ・マチルド モニエ ・Jean‐Luc Nancy ・Mathilde Monnier
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 単行本 ]
|
お母さん、僕は大丈夫!―寺田宜弘キエフ・バレエ学校8年間の留学記録
・竹村 明子
【文園社】
発売日: 1995-05
参考価格: 1,631 円(税込)
販売価格: 1,631 円(税込)
|
・竹村 明子
|
カスタマー平均評価: 4
心をうたれました。 11歳という若さで、単独で当時のソビエトへ留学した宣弘君の、苦労と喜び、そして両親との愛に満ちた交流がひしひしと伝わってきます。当時の日本では全く味わえない共産主義での生活、ソビエトの人たちの生活などとても興味深く読ませてもらいました。今はキエフバレエ団のソリストとして活躍されてますが、色々な困難を乗り越えてこられたんですね。勇気づけられました。
|
|
[ 単行本 ]
|
バレリーナへの道〈19〉新国立劇場開場記念公演『眠れる森の美女』
【文園社】
発売日: 1998-02
参考価格: 1,890 円(税込)
販売価格: 1,890 円(税込)
|
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 単行本 ]
|
『胡桃割り人形』論―至上のバレエ
・平林 正司
【三嶺書房】
発売日: 1999-03
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格:
|
・平林 正司
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 単行本 ]
|
ニジンスキーの手記 完全版
・ヴァーツラフ ニジンスキー
【新書館】
発売日: 1998-06
参考価格: 3,360 円(税込)
販売価格: 3,360 円(税込)
|
・ヴァーツラフ ニジンスキー ・Vaslav Nijinski
|
カスタマー平均評価: 4
伝説の頂点に立つダンサー 最後の、「男から男へ」という手紙を読んだとき、胸が締め付けられるような悲しみが湧き起こりました。人が人を愛するということへの絶望があったからです。繊細すぎるという言葉では陳腐な、彼の心象に一度触れてみて下さい。これを訳した方の「ニジンスキー 神の道化」も併読なさることをおすすめします。
|
|
[ 単行本 ]
|
ダンサーズダイエットブック―トップダンサーに聞く本格シェイプアップ
・アレグラ ケント
【大修館書店】
発売日: 1992-03
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 2,520 円(税込)
|
・アレグラ ケント ・Allegra Kent
|
カスタマー平均評価: 4.5
ダイエットとは ダイエットを生き方そのものとして
捉えているところに共感できた。
ダイエットとは一時的に体重を減らしたり、
食事を制限することを意味するのではない。
それはアクティビティ、言い換えれば運動量を
常に最大限に高めておくことである、
というダンサーの生き方は大変参考になる。
大切なのは、摂取する食事を最小限にし、
身体を最大限に動かすこと。
飽食の時代、そしてテクノロジーが
高度に発達した現代では難しいけれど、
この本は、ダイエットという生涯の目標達成への
意識を高めてくれる。
残念なのは、食事メニューモデルが
日本食とはかけ離れていること。
翻訳版なので仕方ないが、
日本人向けに改良されると嬉しい。
ダンサーじゃなくても… 美しいバレエダンサーたちが、あのほっそりとした体型と頑丈な体力とをどうやって維持しているのか。
ダンサーは舞台では優雅に楽々と踊ってみせるが、実はアスリートである、とはよく聞く言葉。ただ細いだけではダメで、ジャンプや回転に必要な体力と筋肉を失わずに、ただでさえ太って見えてしまう白いタイツを履きこなすだけの美しい体型をキープしなければならない。
美しく痩せるというのは一体どういうことか?ダイエットに対する根本的な考え方を知ることができる。また、美味しそうな料理レシピ、エクササイズ、生活習慣の指南など盛りだくさん。食べ物の誘惑に負けるプロセスや、時には休息が必要だということも分かる。バラバラになりがちなことがバランスよく網羅されている。
著者自身もダンサーだが、ミハイル・バリシニコフを始めとした伝説的なダンサー達が何人も登場して、リアルでポジティブなメッセージを送ってくれる。ダンサーでなくても、本当に贅肉のない元気な身体を手に入れたい!と素直に思える。
|
|
[ 単行本(ソフトカバー) ]
|
舞踊手帖 (SHINSHOKAN DANCE HANDBOOK)
・古井戸 秀夫
【新書館】
発売日: 2000-10
参考価格: 2,310 円(税込)
販売価格: 2,310 円(税込)
|
・古井戸 秀夫
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 単行本 ]
|
ジゼルという名のバレエ (CLASSICS ON DANCE)
・シリル・ウィリアム ボーモント
【新書館】
発売日: 1992-12
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,940 円(税込)
|
・シリル・ウィリアム ボーモント ・Cyril W. Beaumount
|
カスタマー平均評価: 5
ジゼルのすべて バレエの中では、ジゼルが一番好きです。
そのジゼルを一冊まるごとつかって解説したもので、物語の誕生から細かい解説まであります。背景や衣装、登場人物まで詳しく書かれており満足できるものです。
さらには、全舞台の振り付け台本(簡略版とのことですが、簡略でないものは想像つきません。細かく指示が書かれています)がついています。
中に挟まれている過去や歴史的な舞台、ジゼルを踊った魅力的なバレリーナのなどの図版も資料的価値があるのもです。
ジゼル好きなら是非手にとって欲しい一冊です。
|
|