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[ 単行本 ]
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宝塚アカデミア〈3〉特集 サヨナラ白城あやか、久世星佳、高嶺ふぶき
・荒川 夏子 ・川崎 賢子 ・石井 徹也 ・長月 節
【青弓社】
発売日: 1997-09
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格:
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・荒川 夏子 ・川崎 賢子 ・石井 徹也 ・長月 節
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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宝塚迷走録
・石井 徹也
【青弓社】
発売日: 1999-05
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
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・石井 徹也
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カスタマー平均評価: 3
宝塚の世界 花・星・雪・月・宙組、演出家合計105人を2ページづつで評価した本。そのためかなり駆け足な内容だが、宝塚に詳しい方は読んでみて下さい。
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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宝塚に咲いた青春
・玉井 浜子
【青弓社】
発売日: 1999-12
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格: 1,470 円(税込)
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・玉井 浜子
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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宝塚―消費社会のスペクタクル (講談社選書メチエ)
・川崎 賢子
【講談社】
発売日: 1999-01
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格:
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・川崎 賢子
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カスタマー平均評価: 5
宝塚を研究したいという人には最適 歌劇団創成期から現在まで、著者特有の鋭い視点で論述する。「一部の熱狂的な女性ファンが支えている」と言われる宝塚が、実は消費社会全体と密接に関係していることを明らかにしている。特に宝塚歌劇団の当たり作「ベルサイユのばら」と「エリザベート」の違いを女性の社会進出と合わせて論じている所が秀逸。
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[ 単行本 ]
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宝塚歌劇支局〈2〉
・藪下 哲司
【青弓社】
発売日: 2007-06
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
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・藪下 哲司
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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宝塚つむじマガジン
・田中 マリコ
【青弓社】
発売日: 2004-03
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
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・田中 マリコ
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カスタマー平均評価: 4
共感できる点多々あり タカラヅカ・スカイ・ステージの見方、感想や、現在のトップスターに対する批評、OSKとの比較など、相変わらず少々辛口かつライトに宝塚歌劇団を切ってみせる著者。 「娘役スターにも男役同様、もっと宣伝やフィーチャーの場を与えてあげるべき」「一人っ子政策をやめ、もっと実力主義を強化していかないと、実力のある生徒からどんどん辞めていく」「もっとリーズナブルかつ気軽に宝塚を楽しめるようにするべき。地元関西でさえも、トップスターの名がほとんど知られていない今の状況はまずい」などの主張には、「そうだ!」と激しく共感した。 暴露本は苦手、でもやみくもに宝塚を礼賛しているだけの本も退屈、という方にはおすすめ。
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[ 単行本 ]
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宝塚歌劇「名作・傑作」全演目事典 平成編 (講談社SOPHIA BOOKS)
・御木 平輔
【講談社】
発売日: 2001-02
参考価格: 1,890 円(税込)
販売価格:
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・御木 平輔
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カスタマー平均評価: 4
宝塚初心者のバイブルとなるでしょう。 宝塚ファンになった頃、いろいろな作品を見たくて、でもどんな作品があるのかわからずにいた時に、この本に出会いました。 この本は平成に入ってからのお芝居が2000年まで掲載されています。欲を言えば、併演されているショーのこともあれば良いな…と思って4つ星にしましたが、あらすじから、見所、出演者、当時の宝塚の動きまで細かいので、初心者にとってのバイブルとなると思います。未だに手放せない1冊です。
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[ 単行本 ]
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LIBERT´E リベルテ―これからの挑戦
・紫吹 淳
【TOKYO FM出版】
発売日: 2004-11
参考価格: 2,400 円(税込)
販売価格: 2,400 円(税込)
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・紫吹 淳
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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宝塚(ヅカ)読本
・中本 千晶
【バジリコ】
発売日: 2006-04-20
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格:
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・中本 千晶
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カスタマー平均評価: 5
ヅカ初心者・ヅカ食わず嫌い・ヅカファン皆が楽しめる本! さあ、芸能諸般「食わず嫌い決定戦」の始まりです。おっと、あなたは能、歌舞伎、ミュージカル、浪曲、宝塚歌劇を出してきましたね。いずれも「さもありなん」の芸能ですね。私は、狂言、中国雑技団、浄瑠璃、コサックダンス、オペレッタで勝負だ、それでは、私からいきます。ズバリ宝塚歌劇でしょうっ!!いきなり当てられてうろたえるあなた・・・・。食わず嫌いとは国語辞典で、「食べた結果嫌いになったのではなく、試してみないで食べ物を嫌っていること、その食べ物。」と定義付けられています。このレビューを読むあなたもこの類ではありませんか?それは、大変「もったいない」ことです。食わず嫌いの宝塚歌劇を大好物するのがこの本の役割です。その理由は以下の通りです。@宝塚の隅々知り尽くした著者の博識 Aオフィシャル本にはない視点の自由さと客観性 Bさりげなく示されるビジネスアイやうんちく Cそして何よりも著者のピュアで愛の溢れるヅカファン気質。この著者の文章はいつも読みやすく、構成に工夫がなされていますが、今回は特にその特徴が表れてます。大好きなテーマを心から楽しんで書き上げ、表紙も金色にしちゃうんだもんねぇ。そのハッピーさが読者にじんと伝わってくる名著です。トップスターになれる人の条件は「歌」・「踊り」・「芝居」・「容姿」よりも「華のあること」だそうです。華とは即ち、「その人のために人肌脱いであげたくなるような魅力」のこと。この著者も「華」をもっておりますぞ。本書は、ヅカ初心者、ヅカ食わず嫌い、ヅカファン・・・すべての方が楽しめる本です。(宝塚の至宝「春日野八千代」さんの写真が見たかった!)
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[ 単行本 ]
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宝塚非公式ハンドブック―深く、激しく、面白く (講談社ニューハードカバー)
・早稲田大学宝塚歌劇を愛する会OG
【講談社】
発売日: 1999-11
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格:
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・早稲田大学宝塚歌劇を愛する会OG
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カスタマー平均評価: 0
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